“百人一首と紅葉” 京都・厭離庵で見ごろ (京都府)

[ 11/24 12:08 読売テレビ]
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京都市右京区の小倉山のふもとにある厭離庵で、見頃を迎えたもみじが赤く空を覆い尽くしている。

厭離庵は百人一首の撰者である藤原定家の山荘跡で、定家はここで和歌を色紙に書き、障子に張ったといわれる。当時の面影が漂う厭離庵は、12月7日までの限定公開。

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